PC2ファイルとSRFファイル
PC2ファイル
Pict2
PLG
COL 255 255 255
VER -35.0 -5.000000
VER -35.0 5.000000
VER 35.0 5.000000
VER 35.0 -5.000000
ENDO
ENDPICT
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←PC2ファイルの始め
←色情報、左からRGB
←頂点の座標(X,Y)
←頂点の座標(X,Y)
←頂点の座標(X,Y)
←頂点の座標(X,Y)
←ひとつのポリゴンの終了
←PC2ファイルの終了
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SRFファイル
SURF
V -0.510 0.620 0.090 R
V -0.530 0.630 0.090 R
V -0.530 0.610 0.090 R
F
B
C 17376
N -0.523 0.620 0.090 0.000 0.000 -1.000
V 1 2 0
E
E
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←SRFファイルのはじめ
←頂点の座標(X,Y,Z)
←頂点の座標(X,Y,Z)
←頂点の座標(X,Y,Z)
←?
←?
←色情報(規則不明)
←面の情報
←使用頂点の番号
←ひとつのポリゴンの終了
←SRFファイルの終了
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で、上から何がわかるのかというと
別に何もわからないんですけど
これでトンネルの壁とか断崖絶壁とか作れます。
自分はバリアスシティーのトンネルに活用したんですが
頂点の情報は結構書き方が似ているんですね。
まず通りたいところをPC2で適当に作って
そのPC2ファイルの頂点の情報だけコピーして
SRFファイルに貼り付けて高さの部分を挿入すればいいだけです。
PC2は2次元の世界なので3次元にするわけですね。
で、どこに高さの座標を入れるのかというと
元PC2の頂点座標のXとYの間です。
そうしたらあとはGepolyXでも立ち上げてポリゴンを張って
ポリゴン持ち上げでご機嫌に出来上がるんですわ。
これは結構役に立ちました。
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