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CONFIGRATION!!!!!

 DATファイル(空)

なお、赤字はベータ版のみでの対応となります REM:この後の文字は全てコメントとなります。 #:上に同じです。 IDENTIFY:飛行機選択画面で航空機を選択する際の名前。(OpenGLでは日本語不可) CATEGORY:その航空機の種類を定義します。[Normal,Fighter,Attacker,Utility,Heavybomber]
▽ジェット機のとき▽ AFTBURNR:ジェット機の場合、アフターバーナを持つ(TRUE)か持たない(FLASE)かを定義します。 THRAFTBN:アフターバーナー使用時の合計推力を定義します。 THRMILIT:ジェット機の、合計推力(アフターバーナ無し状態)を定義します。 FUELABRN:アフターバーナー使用時の燃料消費量を定義します。
▽プオペラ機のとき▽ PROPELLR:プロペラ機のエンジンの馬力を定義します。
▼さらにヘリのとき PROPEFCY:プロペラの効率で、大きくすると機体を傾けたときにスパスパ回るようになります PROPVMIN:T=P/Vが有効になる最小数らしいですが、小さければ小さいほどすぐに離陸します。
WEIGHCLN:航空機の自重を定義します。 WEIGFUEL:航空機の最大燃料搭載量を定義します。 WEIGLOAD:航空機の最大積載重量を定義します。 FUELMILI:アフターバーナ無しの最大出力での燃料消費量を定義します。 THRSTREV:正方向の推力に対する逆噴射の推力の割合です(1.0以上にしても、あまり変わらないようです) INSTPANL:計器パネルのファイル名を指定します。 COCKPITP:プレイヤーのF1視点の位置を指定します。基点は、(0,0,0)座標です。 LEFTGEAR:左主脚の、タイヤの一番下の座標を定義します。 RIGHGEAR:右主脚の、タイヤの一番下の座標を定義します。 WHELGEAR:操舵脚の、タイヤの一番下の座標を定義します。 MACHNGUN:機銃口の位置を定義します。 MACHNGN2:機銃口の位置を定義します。 MACHNGN3:機銃口の位置を定義します。 MACHNGN4:機銃口の位置を定義します。 MACHNGN5:機銃口の位置を定義します。 MACHNGN6:機銃口の位置を定義します。 MACHNGN7:機銃口の位置を定義します。 MACHNGN8:機銃口の位置を定義します。 GUNDIREC:機銃の発射方向を定義します SMOKEGEN:アクロバット機等で使うスモーク・ジェネレータの噴射位置を定義します。
↓固定翼機の場合、2つとも同じ座標にします。↓ VAPORPO0:高機動時にベーパーが発生する座標。可変翼機の場合、翼非展開時の座標を定義します。 VAPORPO1:高機動時にベーパーが発生する座標。可変翼機の場合、翼展開時の座標を定義します。
HTRADIUS:機外視点(F2キー)の、機体とカメラの距離を定義します。 STRENGTH:航空機の撃たれ強さを定義します。 CRITAOAP:機首上げ時の、限界角度を定義します。この値が大きい程、激しい旋回が可能になります。 CRITAOAM:機首下げ時の、限界角度を定義します。この値が大きい程、激しい機首下げが可能になります。 CRITSPED:航空機の機動が最大限に発揮できる速度を定義します。 MAXSPEED:航空機の水平飛行時の最高速度を定義します。 HASSPOIL:スポイラー(ないしエアブレーキ)を持つか(TRUE)持たないか(FLASE)を定義します。 RETRGEAR:引きこみ可能脚を持つか(TRUE)持たないか(FLASE)を定義します。 VARGEOMW:可変翼を持つか(TRUE)持たないか(FLASE)を定義します。 CLVARGEO:翼展開時の揚力が非展開時を1としてどれ位付加(増加)されるか定義します。 CDVARGEO:翼展開時の空気抵抗が非展開時を1としてどれ位付加(増加)されるか定義します。 CLBYFLAP:フラップ展開時の揚力が、非展開時を1としてどれ位付加(増加)されるか定義します。 CDBYFLAP:フラップ展開時の空気抵抗が、非展開時を1としてどれ位付加(増加)されるか定義します。 CDBYGEAR:着陸脚を出した時の空気抵抗が、出していない時を1としてどれ位付加(増加)されるか定義します。 CDSPOILR:スポイラー展開時の空気抵抗が、非展開時を1としてどれ位付加(増加)されるか定義します。 WINGAREA:主翼総面積を定義します。 MXIPTAOA:機体が受け付ける最大ピッチ変更角度/毎秒を定義します。 MXIPTSSA:機体が受け付ける最大ヨー変更角度/毎秒を定義します。 MXIPTROL:機体が受け付ける最大ロール変更角度/毎秒を定義します。 MANESPD1:航空機が操縦に対して反応を示す最小速度を定義します。 MANESPD2:航空機が機動可能な最小速度を定義します。 CPITMANE:ピッチ操作に対するモーメント係数を定義します。 CPITSTAB:ピッチ操作に対する安定性係数を定義します。 CYAWMANE:ヨー操作に対するモーメント係数を定義します。 CYAWSTAB:ヨー操作に対する安定性係数を定義します。 CROLLMAN:ロール操作に対するモーメント係数を定義します。 TRSTVCTR:VTOL装置を持つか(TRUE)持たないか(FLASE)を定義します。 TRSTDIR0:初期状態での推力の向きと強さ TRSTDIR1:PageDownキーを押したときの推力の向きと強さ PSTMPTCH:VTOL使用時のピッチの変更可能角度 PSTMYAW_:VTOL使用時のヨーの変更可能角度 PSTMROLL:VTOL使用時のローリング可能角度 CTLLDGEA:TRUEで着陸脚が出ている状態、FALSEで引っ込んでいる状態でスタートします。 CTLBRAKE:TRUEでブレーキが掛かった状態、FALSEで掛かっていない状態でスタートします。 CTLSPOIL:1.0でスポイラー全開、0.0で全閉の状態でスタートします。 CTLABRNR:TRUEでバーナーON、FALSEバーナーOFFの状態でスタートします。 CTLTHROT:1.0で100%、0.0で0%の出力でスタートします。 CTLIFLAP:1.0でフラップ全開、0.0で全閉の状態でスタートします。 CTLINVGW:可変翼の初期状態を設定します。0.0で高速モード、1.0で低速モードです。 CTLATVGW:自動可変翼コントロールの有効/無効を定義する様ですが、詳細は解りません。 VGWSPED1:自動可変翼の最大展開位置に達する速度です。 VGWSPED2:自動可変翼の最大非展開位置に達する速度です。 POSITION:解っていません。 ATTITUDE:解っていません。 INITFUEL:初期燃料搭載量(最大搭載量に対する割合)を定義します。 INITLOAD:初期ペイロード搭載量(最大搭載量に対する割合)を定義します。 INITSPED:初期速度を定義(マップで定義していないとき) GUNPOWER:機銃弾の威力を定義します。 GUNINTVL:マシンガンの発射間隔を指定します。小さければ小さいほど連射します INITIGUN:初期機銃弾搭載数を定義します。 INITIAAM:初期空対空ミサイル搭載数を定義します。 INITIAGM:初期空対地ミサイル搭載数を定義します。 INITBOMB:初期自由落下爆弾搭載数を定義します。 INITRCKT:初期ロケット弾搭載数を定義します。
LOADWEPN:初期搭載武器とその搭載数を指定します。
AIM120 短距離空対空ミサイル
AIM9中距離空対空ミサイル
AGM65 空対地ミサイル
RKTロケット弾
B250250ポンド爆弾
B500500ポンド爆弾
HRDPOINT:武器搭載位置の指定とそこに表示される武器の指定 LMTBYHDP:搭載位置の数により最大搭載数を指定 WEAPONCH:初期選択武装を定義します SMOKEOIL:スモークジェネレータのオイル搭載量を定義します。 MAXNMGUN:最大機銃弾搭載数を定義します。 MAXNMAAM:最大空対空ミサイル搭載数を定義します。 MAXNMAGM:最大空対地ミサイル搭載数を定義します。 MAXNBOMB:最大自由落下爆弾搭載数を定義します。 MAXNMRKT:最大ロケット弾搭載数を定義します。 AAMSLOT_:空対空ミサイル塔載位置を定義します。(上の行から順に発射されて行きます。) AGMSLOT_:空対地ミサイル塔載位置を定義します。複数有る場合は、複数行指定します。 BOMBSLOT:自由落下爆弾塔載位置を定義します。複数有る場合は、複数行指定します。 RKTSLOT_:ロケット弾塔載位置を定義します。複数有る場合は、複数行指定します。 AAMVISIB:搭載位置を指定した空対空ミサイルをFLASEで非表示、TRUEで表示されます。 AGMVISIB:空対空ミサイルと同じ様に、空対地ミサイルの表示/非表示を指定します。 BOMVISIB:空対空ミサイルと同じ様に、自由落下爆弾の表示/非表示を指定します。 RKTVISIB:空対空ミサイルと同じ様に、ロケット弾の表示/非表示を指定します。 RADARCRS:被ロックオン可能距離を定義します。通常1ですが、ステルス機等は、1以下になっています。 REFVCRUS:巡航速度を定義します。 REFACRUS:巡航高度を定義します。 REFTCRUS:REFVCRUS、REFACRUSで定義した巡航状態を維持できるスロットル開度を定義します。 REFVLAND:設計着陸速度を定義します。 REFAOALD:設計着陸時機首上げ角度を定義します。 REFLNRWY:必要着陸滑走距離を設定します。(つまりギアのブレーキ強度) REFTHRLD:設計着陸状態での、スロットル開度を定義します。

 DNMファイル

 ファイル構造
PCK XXXXXXXX.srf 12
SURF
V -0.510 0.620 0.090 R
V -0.530 0.630 0.090 R
V -0.530 0.610 0.090 R
F
B
C 17376
N -0.523 0.620 0.090 0.000 0.000 -1.000
V 1 2 0
E
E
ZA 0 128 1 128 2 128 3 128 4 128 5 128 6 128 7 128 8 128 9 128・・・・・・
←ここで使われるファイル名SRFファイルの行数
←以下、SRFファイル










←ポリゴンの半透明化の設定
SRF "0000"
FIL XXXXXXXX.srf
CLA 0
NST 2 REL DEP
NCH 0
END
←ファイルの識別番号
←ファイル名
←オブジェクトの種類
←STAの数


←下を参照

←不明
←付属パーツの数
←このファイルの設定の終了
CLAの値
0:胴体、着陸脚
1:可変翼
2:アフターバーナー
3:プロペラ
4:スポイラー(エアブレーキ)
5:フラップ
6:エレベーター
7:エルロン
8:ラダー
9:
10:VTOL装置
11:逆噴射装置
12:VTOL装置?
13:VTOL装置?
14:着陸脚格納扉
15:着陸脚?
16:フック?
▼胴体、着陸脚 CLA 0 NST 2 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 0 ←離陸時 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←着陸時 POS 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 CNT 0.00 0.00 0.00 ▼可変翼 CLA 1 NST 2 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 0 ←展開時 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←非展開時 POS 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 CNT 0.00 0.00 0.00 ▼アフターバーナー CLA 2 NST 2 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 0 ←非点火時 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←点火時 POS 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 CNT 0.00 0.00 0.00 ▼スポイラー(エアブレーキ) CLA 4 NST 2 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 0 ←無効 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←有効 POS 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 CNT 0.00 0.00 0.00 ▼フラップ CLA 5 NST 2 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←無効 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←有効 POS 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 CNT 0.00 0.00 0.00 ▼エレベーター CLA 6 NST 3 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←デフォルト STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←上昇時 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←下降時 POS 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 CNT 0.00 0.00 0.00 ▼エルロン CLA 7 NST 3 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←デフォルト STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←左旋回 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←右旋回 POS 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 CNT 0.00 0.00 0.00 ▼ラダー CLA 8 NST 3 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←デフォルト STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←右 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←左 POS 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 CNT 0.00 0.00 0.00 ▼VTOL装置 CLA 10 NST 2 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←デフォルト STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←使用時 POS 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 CNT 0.00 0.00 0.00 ▼逆噴射装置 CLA 11 NST 2 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←デフォルト STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←使用時 POS 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 CNT 0.00 0.00 0.00 ▼着陸脚格納扉 CLA 14 NST 2 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←通常時 STA 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 ←最大開時 POS 0.00 0.00 0.00 0 0 0 1 CNT 0.00 0.00 0.00 ▼付属パーツの数 文字通りなんですが もし付属するパーツが1つのときはこうなります
REL DEP
NCH 1
CLD "0001"
END

←数
←付属パーツ
←終了
2つのときはこう
REL DEP
NCH 2
CLD "0001"
CLD "0002"
END

←数
←付属パーツ
←付属パーツ
←終了
つまり、NCHは、付属パーツの数を示し その下についている、CLDはパーツをさします CLDについている番号は
ファイルの識別番号です。 ▼アフターバーナー他半透明化 03/12/17のβバージョンから有効になった アフターバーナーの半透明化についてですが これはオプションでオンにするだけでなく もうひとつ PCKのブロックの最後に ZA 0 128 1 128 2 128 3 128 4 128 5 128 6 128 7 128 8 128 9 128・・・・・ を追加しなくてはいけません。 書き方はちょっとわかりますが ZA * 透明度 * 透明度 * 透明度 * 透明度・・・・・・・ という具合で これをアフターバーナーに使っているsrfのポリゴン数分だけ数字を書き続けます。 透明度に関しては255が上限のようです。 それ以上に設定しても0からのやり直しになるので意味ないです。 どこで切るかは決まっていないようですが16できったのが見やすいようです。 あと、これの行数はPCKの数字に加えないといけないです。 使用に関して 後、これは最近気がついたんですがDNMの下の方のパーツの動きなどを定義する所で 半透明化したものはなるべく上のほうに持ってきたほうがよいようです。 そうしないとそのパーツ以下のパーツすべてを透過してしまいます。 また、半透明化したパーツをNCH、CLDでつなげるのもあんまりよくないかもしれません。 これに関してはまだよくわかってないです。  座標・角度
0.000.000.000001
X座標Y座標Z座標32768=180°1:可視 0:不可視
通常角YS角
YS角通常角
バックトゥほーむ

 DATファイル(地)

IDENTIFY XXXX
HTRADIUS 15m
STRENGTH 3
INITIGUN 0
INITISAM 3000
MAXSPEED 0km/h
MAXROTAT 0deg
MINAIMPI 0deg
MAXAIMPI 1deg
AIMROTAT 5deg
AIMPITCH 1deg
GUNRANGE 0m
SAMRANGE 5000m

MINIDAMG 70
CARRIER ground/XXXX.acp
←オブジェクトの名前
←当たり判定の範囲
←打たれ強さ
←対空砲の弾数
←地対空ミサイルの数
←空母の場合、移動速度
←空母のとき、10分毎にこの角度ずつ曲がります
←発射可能最小角度
←発射可能最大角度
←左右方向の砲台の旋回速度(一秒につき)
←上下方向の砲台の旋回速度(一秒につき)
←対空砲の射程範囲
←地対空ミサイルのロックオン可能範囲

←この数値以下のダメージは無効
←空母の場合、着地可能位置設定ファイルのアドレス

 ACPファイル
ground/carrier_deck.srf
ground/carrier_wire.srf
ground/carrier_catapult.srf
ground/carrier_bridge.srf
ILS -6.5m 30.3m -137m 190deg 5deg 0deg 6000m
VIEWPOINT TRUE
ARRESTINGWIRE 0.00m 0.00m 0.00m 0.00m 0.00m 0.00m
BRIDGEPOS 25.0m 52.0m -28.0m

REM ACP File Aircraft Carrier Property
←デッキのファイル
←減速路のファイル
←加速路のファイル
←管制塔のファイル
←ILSの座標
←ILSを有効(TRUE)・無効(FALSE)
←減速用ワイアの座標
←ブリッジ(ILS)の座標

←ただのコメント


▼ILS
ILS0m0m0m0deg0deg0deg6000m
-X座標Y座標Z座標ピッチヨーロール不明


▼ARRESTINGWIRE
ARRESTINGWIRE0.00m0.00m0.00m0.00m0.00m0.00m
-引っ張られているときの座標普通の状態での座標


 YFSファイル

GROUNDOB XXXXXXX
GNDPOSIT 0.00m 0.00m 0.00m
GNDATTIT 0.00deg 0.00deg 0.00deg
IDENTIFY 0
PRTARGET
←オブジェクトの名前
←オブジェクトの位置(X,Y,Z)
←オブジェクトの傾き(ヨー,ピッチ,ロール)
←属性(0〜4)
←COMに攻撃される(書いていないと攻撃されない)

なお、複数配置するときは続けてかきます。
一つ一つのブロックの改行は影響しないようです。

 STPファイル

N XXXXXXX
C POSITION 0.00m 1.00m 0.00m
C ATTITUDE 0deg 0deg 0deg
C INITSPED 0.0MACH
C CTLTHROT 0.0
C CTLLDGEA TRUE
←発進位置の名前
←発進位置の座標(X,Y,Z)
←発進する向き(通常は一番最初の数字の変更だけでいい)
←ゲーム開始直後の速度
←ゲーム開始直後のスロットル開度
←ゲーム開始直後、着陸脚を出しておく(TRUE)か、否か(FALSE)

▼C POSITION 0.00m 1.00m 0.00m

Y座標の1.00mは、この世界のお約束らしいので
滑走路などの海抜0mから発進するときは
必ず1.00mにしてください。
バックトゥほーむ

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